12 20 2017

イプスイッチのCMOが今年活躍した40人のリーダーの一人に選出される

ジーン・ホプキンス最高マーケティング責任者兼執行副社長がセールスリード管理で活躍したリーダーとして認められました

マサチューセッツ州バーリントン – 2017年12月11日 – セキュアなファイル転送とネットワーク監視を提供するソフトウェア会社であるイプスイッチジーン・ホプキンス最高マーケティング責任者兼執行副社長が、セールスリード管理協会(Sales Lead Management Association 、SLMA)メンバーのリストの「最も活躍した40人のリーダー」(カテゴリーは、B2BおよびB2Cの幹部クラス)に選出されました。ジーンは、SLMAから、「最も影響力のある50人のリード・マネージメント・プロフェッショナル」として4回、「SLMAの注目すべき20人の女性」として5回、受賞しており、昨年の「最も活躍した40人のリーダー」にも選出されています。

「セールスリード管理は、見込み客とセールス担当者のニーズを考慮し、数多くのソフトウェアアプリケーションとリード生成エージェンシーを利用して、正確に実行されるべき中核的なプロセスです。成功した企業と敗者の違いを生む可能性を含みます。」と、SLMAのCEOである James Obermayer 氏は述べています。「選出されたリーダーたちは、CRM、マーケティング・オートメーション、ビジネス・インテリジェンス、そして何百ものソフトウェア・アプリケーションのツールを適用する前に、リード管理がどうあるべきか定義する必要があることを理解しています。予測可能な方法で収益を上げるためにセールスリードをうまく管理しなければならない数多くのマーケティング部門から、傑出したリーダーを毎年選考しています。」

ジーンは、イプスイッチの全世界をカバーするマーケティング部門のリーダーとして、同社のネットワーク監視システム WhatsUp Gold、マネージド・ファイル・トランスファー・ソリューション MOVEit などのIT管理システムへの効果的な需要拡大を推進しています。彼女は、HubSpot、SmartBear、MarketingSherpa、MarketingExperiments、Continuum の各社でマーケティング・エグゼクティブの役割を果たしました。HubSpot は、ジーンのリーダーシップにより、毎月5万の新規リードを生み出し、急成長企業500社リストの第2位にランクインしました。

ジーン・ホプキンスは、次のようにコメントしています。「イプスイッチのマーケティング部門は、セールスリード管理をイプスイッチと全世界のパートナー会社の売上げに貢献する収益管理の一環として捉えています。新しいビジネスを生み出すためのセールスリード管理戦略は、業種や規模にかかわらず、あらゆる企業の生命線です。選んでいただいたSLMAのメンバーに深く感謝します。」

9月には、ジーンは、B2Bマーケティング・イノベーターでも、B2B業界を前進させる革新的な戦略を開発し育成する姿勢に対して、マーケティング・メンターとして認められました。また、今年の前半には、ソーシャル・メディア・マーケティング(SMM)誌のトップ Twitter CMO の第3位を獲得しました。@jeannehopkins には、7万8,200人以上のフォロワーがいます。彼女はまた、CRNの2016 Power 100にも選ばれました。

ジーンは、各界のゲストがIT管理者へのヒントやテクニックを紹介するライブショー、the PICNIC Podcast の共同ホストも務め、定評ある執筆者、助言者、講演者です。モバイル・マーケティングの啓発本「Go Mobile」の共同著者でもあります。ジーンは、BrightInfo、Bedrock Data、SLMAの諮問委員、サイバー・セキュリティ・インテリジェンス Protinuum の戦略アドバイザーも務めています。彼女はまた、MassTLC セールス&マーケティンググループの共同議長を務めています。

最も活躍した40人のリーダーのリストについては、https://www.40mostinspiring.com/category/2017-winners/をご覧ください。