イプスイッチ

社会への貢献

社会的責任を果たすことは企業理念の一つ

四半世紀前にイプスイッチが創業した当時から、創業者のロジャー・グリーンは、「慈善事業、コミュニティ・サービス、事業の進め方を通して、社会的責任を果たす」ことを重要な企業理念と位置づけていました。イプスイッチが事業を順調に継続できる限り、イプスイッチはコミュニティの人々を支援する責任を負う立場にあります。

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コミュニティへのボランティアと奉仕活動

iCare プログラム

iCare プログラムは、個々の従業員がコミュニティでのボランティアと奉仕活動を行うレベルと同等の強い目的意識で実施されます。ボランティアと奉仕活動を行う誰もがそれぞれ強い動機づけがあり、広範な理由で大変意義深い活動です。イプスイッチとしては以下のようなかたちで貢献します。

  • 従業員が慈善団体に寄付する際に一定割合の額をイプスイッチとしても寄付
  • 従業員の勤続年記念日の特典として該当従業員の名のもとに指定慈善団体に寄付
  • 従業員に家族が増えた場合、従業員が支援したい慈善団体へのギフトの形で祝福

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世界じゅうのコミュニティを支援

寄付金の額は300万ドル

私たちは、病気の治癒、恵まれない地域での住宅や交通機関の提供、子どもや若者の育成の促進、貧困からの救済に貢献するという全世界に普遍的な目的に向かって努力するとともに、全世界に散在するスタッフや事務所の地域社会のコミュニティを通じた取り組みも行っています。


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参加している社会活動

根源的なことは、私たちはボランティア活動に時間を捧げ、非営利団体に財政的支援を行っているということです。
そうすることを望むからであり、そうすることが自分たちを高めることになるからであり、そうすることが私たちの心の現われであるからです。

1-800-charity-cars ipswitch-camp-sunshine.jpgEqual Justice InitiativeFoundation to be Named LaterGreater Boston Food BankHabitat for Humanity
Room to GrowFoundation to be Named LaterEqual Justice Initiative