v16.5 からスムーズに高機能バージョンにアップグレードできます

  • Hyper-V と VMware ひと目でわかる仮想環境監視
  • Cisco の Meraki、Aruba などの無線デバイス ワイヤレス監視
  • AWS と Azure クラウドの可用性とパフォーマンス監視
  • 対話型インタフェースカスタマイズ可能なダッシュボード
  • 監視の詳細がリアルタイムで確認できる ライブアクティビティ
  • 既存ダッシュボード (WhatsUp Gold v16.5) からの 自動移行
WhatsUp Gold v16.5 から 2019 に追加された機能はこちら

What's New デモ・ビデオ([CC] をクリックして日本語キャプション選択可)

 

WhatsUp Gold 2019 は、お客様からのご要望を取り入れ、さらに使いやすく進化しました。
本当に必要なものをプロアクティブにしっかり監視し、ネットワーク環境の状況がリアルタイムで把握できます。

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今起きていることをリアルタイムで確認

新機能! ライブステータスバーとライブアクティビティ - 監視アクティビティの詳細がリアルタイムで確認できます。スクリーン最下段にライブステータスバーが追加され、ステータスの変化、アラート、変化した内容など、WhatsUp Gold が監視している状況をリアルタイムでチェックできます。ライブステータスバーをクリックすると、ライブアクティビティダッシュボードが表示され詳細なアクティビティを確認できます。デバイスを選択し、タイプや重大度などでフィルタリングしたライブアクティビティレポートを作成できます。IT管理者にとって何が起こっているかを確認できる優れた方法であるとともに、NOC表示としても適切です。

ライブアクティビティのビデオ説明 (日本語音声)

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疑わしいトラフィックを特定

新機能!疑いのあるトラフィック(接続)レポート - ネットワークトラフィック分析を使用して、ネットワーク内外の疑わしいIPアドレスとのトラフィック接続と会話を検出できます。セキュリティの脅威に迅速に対応し、被害を最小限に抑えるための適切な措置を取ることができます。新しいIPレピュテーションライブラリを使用して、独立したソースから最新のブラックリストを取得して追加したり、独自で疑わしいIPアドレスをリストに追加したりして、コントロールすることが可能です。疑いのあるトラフィック(接続)レポートの情報を使って、ユーザーネットワークの異常なパターンに関する警告設定を行い、疑わしいアクティビティを通知するようにすることもできます。

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ダークウェブ(Tor)検出とレポート

WhatsUp Gold 2019 は、ユーザーがダークウェブ(Tor)にアクセスしたときに管理者に警告することができます。すべてのネットワークトラフィックのソースを監視し、設定期間内にデータベースに登録された Tor ノードを通したトラフィックが検出されると、警告を通知します。ネットワーク管理者はユーザーによるダークウェブへのアクセスをコントロールできます。

詳細はブログで

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メンテナンスモードの詳細が把握可能

新機能! メンテナンス(保守点検中)モードの拡充 - メンテナンス(保守点検中)モードレポートに、デバイスをメンテナンスモードにした理由を自由形式のテキストで入力、表示できるようになりました。デバイスがメンテナンス・モードになっているとき、誰がメンテナンス・モードにしたのか、その理由は何かが、いつでも確認でき、部門内でのコミュニケーションが円滑になります。

メンテナンスモード・レポートのビデオ (日本語キャプションは [CC] で)

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設定情報の不一致箇所を簡単に検出

新機能! 設定情報比較レポート - アーカイブされた複数のデバイスの設定情報をわかりやすく並べて表示する設定情報比較レポートが追加されました。設定情報の違いを容易に追跡でき、不一致箇所が簡単に検出できます。

設定情報比較のビデオ (日本語キャプションは [CC] で)

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APM インタフェースのビデオ説明 (日本語音声)

わかりやすいインタフェース使用率

新機能! アプリケーションパフォーマンス監視インタフェースの大幅な改善 - WhatsUp Gold 2019 では、アプリケーションパフォーマンス監視のインタフェースが大幅に改善され、ワークフローがシンプルになって、大変使いやすくなりました。アプリケーションやサービスの監視設定がより効率的に行えるので、最適なサービスレベルの提供に寄与します。アプリケーション監視オーバーレイが有効になっている場合、ハイレベルのアプリケーションステータスがマップやデバイスリストにすぐに表示されます。監視対象の各アプリケーションを編集するためのワークフロー、やアプリケーションを検出するためのワークフローが大幅に改善されました。

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カスタムマップ作成機能が充実

新機能! カスタムマップ作成の機能強化 - ネットワークを監視する環境の特性に応じて最適な表示ができるカスタムマップを簡単に作成できます。カスタムマップ作成オプションとして、デバイスや注釈を移動したり位置合わせしたりするときに、より正確にコントロールできる「グリッドにスナップ」機能が追加されました。マップは、複雑なネットワークをよりわかりやすく表示するためにハイズームで表示することができ、「グラフ用紙を表示」機能、デバイス名をすべて大文字に変更する機能なども含まれています。

 









カスタムマップ作成の説明ビデオ (日本語音声)

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ポケットにネットワーク・ステータス!

WhatsUp Gold のモバイルデバイス用のバージョン、WhatsUp Gold App が利用できます。英語のインタフェースのみになりますが、WhatsUp Gold が獲得した最新のネットワーク情報を、モバイルデバイスで確認することができます。メインページから、何がアップで何がダウンしているのか、何がメンテナンスモードにあるのかを一目で確認できます。どこにいてもデバイスの詳細をチェックでき、必要な場合はメンテナンスモードを設定したり外したりできます。

WhatsUp Gold をポケットに入れて持ち歩ける感覚を実感できます。
iOS 用Android 用、の両方を用意しています。

 

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AWS と Azure のパフォーマンス監視

WhatsUp Gold は、Amazon Web Services や Azure サーバーなどのクラウド環境を自動的に検出、マッピング、監視します。クラウドサービスが独自のネイティブ API を使用して収集するすべてのメトリックのステータスとパフォーマンスを監視、レポート、警告することができます。クラウド・リソースの使用状況をチェックできるとともに、クラウド利用にかかる料金を追跡してそのレポートを簡単なダッシュボードに表示することもできます。WhatsUp Gold が収集するほかのすべてのデータと同様、(60日間や90日間の保存をサポートするだけのクラウドプロバイダとは違い)長期の傾向を追跡するために複数年にわたって保存することができます。

WhatsUp Gold 2019 についての「よくある質問」もお読みください。
ネットワーク全体を統括的にコントロール

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