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データ変換

変換先対応ファイル配信機能を使うと、一般的なファイル形式でデータ変換でき、中間バージョンを作成する必要がありません。

変換先対応ファイル配信(フラットファイル、XML、X12、EDI、AS2、ERP、SWIFT、ACH、HL7、BA12、独自の形式)が可能。以下にリストされたプロトコルとメッセージング・インフラストラクチャを使ってファイル転送が可能です。FTP、FTP/SSL、SSH/SFTP/SCP、HTTP/HTTPS、AS2、SMTP/POP3、IBM Sterling Connect:Direct、およびIBM MQIBM、Oracle、SAP、TIBCOなどの既存のミドルウェアおよび業務アプリケーションと統合可能。

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統合の容易さ

当社のソフトウェアは、IT部門のリソースが限られていることを念頭に置いて設計されています。使いやすく、展開と維持管理も簡単です。

MessageWayは、DevOpsやその他の社内スペシャリストがソフトウェアの展開、統合、およびアップグレードを行うことができるように設計されています。既存のディレクトリ、メッセージング、およびセキュリティ・インフラストラクチャに統合することができます。プログラムからすべてのMessageWayサービスにアクセスできるように、いくつかのAPIが使えます。

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高いパフォーマンス

否認防止や保証付き配信を設定して、日に何十万ものファイルを転送できます。

否認防止や保証付き配信を設定して、日に何十万件ものジョブを処理できる高性能のファイル転送機能。MessageWayは、クラスタリング、ロード・バランスをサポートします。フェールオーバーも可能で耐障害性があります。多層化アーキテクチャ展開で、DMZにデータが保存されないことを保証します。

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